NICE営業物語の特長は

システムズナカシマがサービスしているNICE営業物語。これだけ聞くと何をサービスしているのか分かりにくいのですが^^SFAなんですね。

もともとは「自社内の営業部門での使用を目的として1999年に大手経営コンサル会社の指導のもと初期バージョンが開発」されたとのこと。つまり、最初は自社内に向けてのサービスだったそうで、これがかなりイケていたのでしょうね^^他企業への販売を行うべく、2002年には携帯電話での日報登録対応機能の追加、2009年にはクラウド(SaaS)で運用できる環境が整い、翌年にはスマホアプリもリリースされるなど、様々な機能の追加が行われ、現在は多岐にわたる業種で活用されているんだそうです。

自社用に開発したものが他の企業へのサービスに変化していく、ということは多分よくあるんだと思います。また、利用するほかの企業としても、開発した会社が実際に使ってみて営業成績がアップできたのだから、自社で使っても効果は上がるだろうな・・と期待しますよね。

京セラの折りたたみ型タフネスケータイ『TORQUE X01』

ビジネスマンやシニア層でフィーチャーフォンは根強い人気があるそうです。「月額利用料が安い」「通話品質が高い」「電話やメールが使いやすい」などのメリットがあるフィーチャーフォン…スマホの波も何のその一定の需要があるのも頷けますよね。そんな中auから2017年春モデルとして折りたたみ型のLTE対応フィーチャーフォン『TORQUE X01』が発表されました(2月下旬発売予定)。価格は一括4万3200円、実質2万1600円。防水&防塵&耐衝撃性能を備えたタフネスケータイで、1/12の新製品発表会でauの社長が今回発表したラインアップの中で「イチオシ」と評したモデルなんですよ。グーグルプレイは利用できませんが、LINEはプリインストールしているし、au Marketからアプリもインストール可能となっています。LTEの通信速度は150Mbpsで、VoLTEとau世界サービス、Wi-Fiにも対応。またワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信機能なども搭載しているとか。タフネス性能は、米国防総省が定める耐久試験『MIL-STD-810G』の18項目に準拠した耐久試験をクリアしているそう。中でも落下試験は、「高さ1.8mからの鉄板・コンクリートへの落下」という厳しい条件にも耐えられるものに進化を遂げているそうですよ。かなり頑丈みたいですね。アウトドアのお供だけでなく、工事現場などで働く方にピッタリだと思います。スマホと違って折りたたみ型なので、コンパクトにズボンのポケットにすっぽり入るというのもポイント高いですね。SFAについてより詳しい情報はこちらを参照してください。

日々の業務管理を飛躍的に効率化

働くDBという営業支援ツールがあるのをご存じですか?営業案件の管理や受発注の管理などを効率的にラクにできるというツールだそうです。

エクセルで案件管理などをやっているけどもっと効率的に管理できないとか、営業マンが各々で情報を持っているため休暇に入ったり退社してしまうと引継ぎ作業に大きな手間がかかってしまうなど。

これって一部の会社での悩みというより、ほとんどの会社にこれらの問題があるのでは?と思いますね。それを一機に解決してくれるというのが、この働くDBというツールなんだそうです。

働くDBでは、リアルタイムで営業マンがあげてくる情報を共有できるので、営業グループ全体で仕事の進捗状況がわかるようになります。正しい状況を知っておけば、重複やミスが無くなりますよね。

また、収集したデータは営業マンやマネージャーが欲しい軸で分析できるので、改善点をすぐに見つけ出すことも可能だそうです。

日々の業務管理の効率化を目指している会社の方は、無料のお試しもあるので、一度チャレンジしてみるのも良いかもです。

SFAについてより詳しい情報はこちらを参照してください。