1度に30枚もへっちゃら!

名刺の管理ツールを使うと、1度に30枚くらいの名刺をスキャンできるそうですね。これは知らなかった。。

私、コピーの機械のように一面に名刺を並べてスキャンするのか?と一瞬思ってしまったのですが、きっと流れ込むように数枚ずつスキャナーに取り込まれ、スキャン、データ化されるということですよね^^

企業によっては、経営幹部の方たちは一週間に数十枚の名刺をもらうこともあるとか。それらをいちいち自分でデータ化するはずもなく、きっと部下の人や秘書さんが任せられるのでしょうね~、大変だ。。

本来の業務をそっちのけで自分でデータ化していたらいくら時間があっても足りないはず。そんな人たちにこそ、こういった大容量の名刺をデータ化できるツールを使って欲しいですね。

マーケティングソリューションツール

以前、お会いしたことがありますよね?

こんなこと、言われて冷や汗が止まらなかったという経験は無いですか?私はこれに似た経験をよくしています^^失礼だとは思うんですが、これは仕方の無いことなんですよね。。

でも、営業マンという職業においては、ちょっとダメかも^^アウトかもしれませんよ。。そのために、近頃は名刺の管理ツールがコマーシャルの影響もあるように、注目されています。

名刺の管理ツールって何?といった疑問がコマーシャルが始まったころは多かったと思うのですが、最近のコマーシャルでは「そうそう!そういうこと、あるんだよね~」「困ったんだ。。」というように、ビジネスマンが共感できる内容になっていて、「じゃあ、自分も名刺の管理ツールを使おう!」と、その気にさせてくれます^^

sfaとは

せっかくたくさん集めたのに!

CRMをうまく活用していくには顧客に関する幅広い情報が必要と言われたから・・と、たくさんの情報を入力したのに、活用方法自体がわからなくなっていたということがあるようです。どういうことでしょ?^^

CRMは、管理者やマネージャーなど営業マンたちをまとめる人達が導入を進めることが多いようです。なので、営業マンはとにかく情報を集める、そして入力する。これだけを上司から言い渡されます。しかし言われたことを必死でやっても、その後何をするのかが知らされていないんですね。

営業マンの方たちも、自分たちの営業活動や顧客情報に関して、何らかの課題があることは分かっているはずです。上司の方たちは、その課題の何を解決したくてCRMを導入したのか。そしてデータを集め分析するために何が必要なのかを、きちんと営業マンたちに理解してもらっておくことが大切なんですね。

本来であれば、CRMの選定段階から営業マンから数人代表者を選び、一緒になって導入を進めていくことで、入力しても何に活用するのかわからない・・といったことは無くなると思われます。

マーケティングソリューション紹介

中には10回以上も

世の中には毎日本当に多くの講演会やセミナーが開かれているんですね。SFAに関しても同じようです。

SFAをサービスしている会社、営業マネジメントを行う会社、マーケティングを手掛ける会社などが主催し、さまざまなSFAに関する情報提供を行っているそうです。

SFAをこれから導入しようとしている会社では、経営陣、管理者の方たちがこういった催しに参加し、自社に合ったSFA選びを行っているとか。最初の数社でピンときたものがあれば良い方で、実際には10回以上も参加してやっと見つかるということもあるそうです。

こういった催しでは、実は裏で^^SFAのベンダが協賛していることも多く、もちろんベンダ自体が主催していることも。そうなると、比較って難しいですよね。自社の宣伝をしたいわけですから、メリットを多く話すでしょう。また、協賛していれば登壇する話し手はベンダ寄りの発言になってしまいますからね^^

自社に合うSFAを探すのは至難の業なのかもしれませんが、そこまでしないといけないシステムでもあるのでしょう。

GRIDYマーケティングソリューション紹介 | KnowledgeSuite